子どもの笑顔と安全を守る。遊具メンテナンス部門に新たな仲間が加わりました!
埼玉県富士見市を拠点に、地域の「安全・安心」を支える株式会社三津穂です。
桜の季節も過ぎ、爽やかな新緑の季節となりました。三津穂では、この4月より新たに「遊具メンテナンス営業職」1名、そして「遊具メンテナンススタッフ」1名の計2名の新入社員を迎えました。
なぜ、三津穂が「遊具メンテナンス」に力を入れるのか
公園や学校にある遊具は、子どもたちが健やかに成長するために欠かせない存在です。しかし、経年劣化や予期せぬ不具合を放置することは、重大な事故に繋がりかねません。
「私たちは品質を優先する企業であり、お客様から信頼される会社でありたい」という企業理念のもと、「迅速な対応力」と「高い技術力」を活かし、遊具の点検・修理事業を推進しています。
新メンバーの紹介と今後の展望
今回加わった2名は、それぞれ以下の役割で皆様のサポートを開始しております。
- 遊具メンテナンス営業職(1名):
お客様のお困りごとを丁寧にヒアリングし、最適な点検プランや修繕計画をご提案します。お客様が抱える「どこに頼めばいいかわからない」という不安を、「ここに頼んでよかった」と安心していただける窓口となります。
- 遊具メンテナンススタッフ(1名):
遊具・体育施設の点検・修理のプロフェッショナルとして、ボルトの緩みから塗装の剥がれ、など目視・触診・打診・揺診・聴診・専用機材で徹底的にチェックし、点検結果を報告いたします。
5月の「児童福祉月間」を前に、点検のご相談を
これから外遊びが活発になるシーズン。大型連休や夏休みを前に、一度プロの目による点検を実施しませんか?
「ボルトが錆びている」「ブランコの動きが悪い」といった些細なことでも構いません。
新体制となり、さらにフットワーク軽く対応できるようになった三津穂へ、ぜひお気軽にご相談ください。